自然の中から学び取る・・そしてヨーロッパの国営放送の取材

  • 2016.03.14 Monday
  • 12:00
先週の天気が良くないときに、私達はある目的で丹沢まで自然観察に行きました。

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今回訪ねたのは神奈川県伊勢原市にあるヤビツ峠。実は某国の国営放送の取材を受けることになり、いつもインスピレーションを貰う自然を一緒に巡りたいとの事でその下見も兼ねて愛弟子と一緒に沢まで行ってきました。

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私の造る庭の世界観がここに有ります。形式や作風など意識しないで自然からその摂理を学ぶことの大切さを伝えました。

取材は今月の20日。私の地元での作品と鳳勝寺さんの作品を見てもらったりします。

まだ詳しくは話せないので、プロデューサーの許可が下りた後に詳しく紹介できればと思います。

イタリアの専門学校での講師の話もいよいよ具体的になり、生徒を募集するところまで進みました。

イタリアと今回の某国の国営放送の取材と・・・・少しずつ自分の夢が形となってきました。

色々と壁はあるかもしれないけれど、俺は前を見て進みます!!

箱庭を作りトレーニング。

  • 2015.11.19 Thursday
  • 19:32
さて、先週の土曜日は色々なことが重なり、急遽置き場仕事へ。まぁ午後から雨だったので丁度良かった。

そんな土曜日に私は一人黙々と作っていた。

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竹を節の間で切り、細かく割り、皮をへぐ。

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スギ板をバーナーで焼く。

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それを組み立てて、小さな小さな”沼津垣”を作る。ミニチュア垣根の完成。

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その後はその辺に置いてあった石を使って石組み。

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石組みの練習!

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そう、垣根の作りもほぼ本物と同じように作った。間柱と親柱の通りにホゾ止めなど。

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そうなんです。場所じゃなく規模じゃなく、やろうと思えば何でもトレーニングになるんです。
そんなことも愛弟子達には伝えたかったし。

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少し石組みを変えてみたり。

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角度を変えて写真を撮ったり。

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上から見るとこんな感じに。

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折角作ったので自宅に持ち帰りました。そう、飾りにもなるしね。

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そんなこんな雨の日でした。

道具の整備

  • 2015.09.09 Wednesday
  • 08:10
今日は台風の影響で仕事は休み。しかし休んでばかりも居れないので昨日は雨でも弊社の資材置き場に出社。

愛弟子達と日常から整備していた道具や工具を改めて丁寧にメンテナンス。



木工の組み物・工作物で使う叩きノミ。時間があるから久しぶりに鉄板と金剛砂で”裏研ぎ”をした後に研ぎなおしました。

写真はウチのノミです。高い鑿は使っていない・・・・買い揃えたいなぁ。これとは別に刃こぼれして錆びていた鑿も完全に使えるように戻しました。これで鑿も18本。

写真右端はアカマツやダイスギを剪定する鎌です。これも今回は念入りにメンテナンス。

その他にもエンジントリマーの刃や鉈など金物の研ぎを3人で1日掛けて作業していました。

こういう雨の日にしか出来ない、ゆっくりと腰を据えてする作業。地味なんだけれど、凄く凄く大切なものです。

人も道具も才能も、磨かれてこそ光り輝き”何か”を表現できるものですよね。

うちの会社のスタッフは皆、向上心・探求心・研究心・目一杯の好奇心をもって日々を全力で過ごし、雨だろうと嵐だろうと熱くても寒くても・・・・全員笑って「 日々是好日 」って思っています!!
 

今日はお勉強会です。

  • 2015.03.15 Sunday
  • 09:07
 今日はお勉強をするために一日を使います。

先ずは東京都立川市へ草月流の華道展覧会へ。庭師としての美意識の向上と華道の技術の向上へ。

その後は目白台まで京都造形大学の尼崎博正先生の講義を聞きに行きます。

これは一般社団法人日本庭園協会:鑑賞部会の主催で行なわれる講座です。

「南禅寺界隈の庭を巡って」という題でお話されます。

凄く楽しみ。

その後は時間が有れば、近くの”椿山壮(ちんざんそう)”に見学に行きたいな。

東日本大震災復興記念庭園に参加します。

  • 2014.10.03 Friday
  • 20:32
 今月11日から私は現場を若い衆と会長に任せ宮城県で開催される”伝統庭園技塾”へ参加してきます。

東日本大震災復興記念庭園という壮大なテーマで5年間で完成を目指している。

今年はそんな中での2年目です。昨年は作庭工事があって参加できなかったし、今年も正直忙しい。

しかし、俺はこの復興記念庭園の完成を外野で迎えたくない気持ちになった!!

しっかりと自分で見て参加して石を積んで、意志を投影してその空間に気持ちをおいてこようと思う。

正直、6年前に北海道で”伝統庭園技塾”に参加した時、俺はもうこの技塾で”燃える”事は無いと確信していた。25歳で初めて参加した時の”若さの熱”見たいのがあったけれど、いい意味で今はそんな外に向かって周りを見る”熱”を卒業していた。だからもう、自分は技塾に参加することは無いなぁと思っていた。

けれど、今回は違う!一人の庭師として携わりたいと思った。受講生なんだけれど神奈川からの庭師の1人として、思いを献上してこようと思う。

技術を学ぶというよりは、想いをぶつけてくる予定。

庭園協会の100周年記念事業にも照準を合わせている今回の庭園。


自分は本部の100周年記念事業実行委員でもあるし、尚更外側からの視点じゃなく、内側からの視点で紹介したと思う。


下記は庭園協会ホームページより

社団法人日本庭園協会及び宮城県支部の記念事業として支部会員が核となり、被災者の供養と復興を祈念するために「日本庭園」を築庭する。加えて、この庭園が完成するまで、社団法人日本庭園協会が通年開催する「伝統庭園技塾」を開講し、日本庭園を愛する全国の若者を対象とした研修生を受け入れ、伝統的な庭園技術を伝承する。竣工予定は本部の設立百周年記念の年をめどに、研修生、地元のボランティア、支部会員、その従業員を含め総勢2千人規模の体制で事業を進める。研修場所はこのプロジェクトに賛同いただいた臨済宗覚照寺所有、山裾の田んぼ跡地と自然林を含む約4,000平方m。必要な庭園資材は会員及び賛助会員から提供していただき、支部会員一同、総力をあげて事業を遂行する。

【設計コンセプト】
東日本大震災で被害を受けた被災者の供養と早期の復興を願い、造園に携わる我々一人ひとりが汗を流し、心のよりどころとなるような「名園」をつくり復興に寄与する。園内には研修道場を設け、若者を対象とした伝統技術を習得する発信基地とする。庭園形式としてはいわゆる「池泉回遊式庭園」とし、背景の森林と北側の山を借景として取り入れ、現況地形を活かしながら特別な趣向を凝らし、沢水を利用した幽玄な庭とする。さらに、伝統的な手法と現代技術を融合させながら明日への日本庭園の方向を探る。

【庭園概要】
覚照寺境内南方向の山裾に広がるこの区域は深い森林に囲まれた北向きの田んぼ跡地とその周りの雑木林で覆われている。歴代住職の墓石や仏像、古いお堂が残されている区域で、延面積が約4,000平方m。くの字形の地形となっている。
この計画は山裾の沢にある農業用貯水池跡を修復し、貯えた水(約1,000平方m)が滝となり、上池から中池、下池へと流れていくようにする。池のまわりには野面石積(10平方m)、崩れ石積(20平方m)、岩石石積(40平方m)園路、沢飛石、土橋、東屋を設け、ポイントになる樹木は造成地に生えている樹木を移植。地表面は全て地苔で覆い、回遊しながら景色の変化を楽しむことができるように整備する。
池の西方向、山裾の区域は石垣(城積50平方m)を築き、編笠門をくぐり研修道場(約40平方m)へと進む。建物からは土塀に囲まれた枯山水の庭(100平方m)や北方の田園越しに山並が眺められる。東側池庭と西側の庭の中心部にあたる山裾に被災者の供養を祈願するための震災慰霊碑を建立する。
建物の西側区域は山裾の緩やかな下り傾斜を利用し、モミジ林(約800平方m)の中を蛇行した石畳(35m)と景石及びモニュメントを点在させる。地表面は地苔で覆う。部分的に曲線のある野面石積(40m)で丘陵地の段差を解消する。モミジ林の合間からは北側の山並みが借景できる。

お弟子さんたちと古都:鎌倉へ

  • 2014.08.30 Saturday
  • 08:39
 先日の記事の続きです。

坐禅を終えた私達は鎌倉見学へ!

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鎌倉ので一番の大きさを誇る山門がある”光明寺”さんへ

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ここでも祐樹は唯人の掌の上(笑)

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枯山水の庭を見たり、山門の2階部分の扇垂木を見たり。

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妙本寺に行けば祐樹は水場の龍にかじられ(笑)

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お昼は弟子達にも飯をおごり、4000円以上もランチに使った(汗)

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ちょっとモダンな感じの伝いを見たり。

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何気ない民家の門が赴きあるのも鎌倉の魅力なのかな・・・。

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祐樹が漸く普通サイズに戻ったので記念撮影。

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庭を眺めて

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お抹茶を頂き、しばし時間を考えずに佇む。

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瑞泉寺の侘びた参道が良い。

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余りにも有名な夢想国師が作庭した庭。

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境内の水鉢の扱い。

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明月院に行って

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お馴染みの丸窓からの眺め

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何気なく明月院前を流れる小流れも鎌倉の岩盤が削られて出来た自然の美しさを保っている。

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開山さんが私と同じ”宏海”というお坊さんだったという”浄智寺”

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茅葺屋根にはこれ位の野趣的な庭が合う。

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最後は円覚寺へ。

私はなるべく雨の日や余裕があるときには愛弟子を連れて自然や美術館、集落・古い町、寺、建築、坐禅などを観にいったり実施したりさせている。

私の会社は"日本の庭を作る”ことを生業にしている。日本庭園ではなく”日本の庭”を作ること。

そのためには普段からどれだけ日本の風景を日頃から見て、感じることが出来るかが重要。

でも、今回今の愛弟子達に感じて欲しかったことは下記の通り。

1つ、坐禅をするという行為は実はどうでも良くて、”時間”というものの”有限さ”と”無限さ”を感じて欲しかった。当たり前が当たり前にある現実。あるがままをあるがままに受け止める。

1つ、庭師の技術によって作り出された空間と自然空間との”空気の違い”を感じて欲しかった。

1つ、小さな技術に意識を捉われず、庭と建築という総合的な”空間と間取り”を大きな視野で見て欲しかった。

1つ、こういう見学を通して、独立してからも日々の過ごし方を教えたかった。

庭師になるのは、誰にでもなれる・・・きっとね。でも、本当に自分にも他者にも胸を張って”日本の庭を造り、そして日本の庭を管理しています”って言えるのはそれなりに、日々を大切に過ごさなきゃ出来ないと思う。俺もまだまだ未熟なヒヨコですが、これからも俺は弟子達と共に精進し、更なる高みに行くぜ!


雨の日は愛弟子達と”時間を愉しむ”

  • 2014.08.28 Thursday
  • 21:14
 昨日は久しぶりの悪天候。霊園の管理に行く予定でしたが作業は中止にして愛弟子達と坐禅をしに藤沢市の禅寺まで伺った。

しかし、2ヶ月程前に完成させた慈眼寺さんが気になるので、寄ってきました。

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秋を感じるようにと植えた”パンパスグラス”も良い感じに!山門を眺める。

平等院垣に這うコクリュウフジもちゃんと成長していてくれて安心!

和尚様にはお会いできなかったけれど、また近いうちに訪ねようと思う。

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そして、慈眼寺さんから車で1分で私がいつも坐禅をさせていただく天嶽院さんへ。

山門の茅葺も綺麗に葺き変え工事が終わっていて眺めも最高。

山門から先の参道は、偶然私の知り合いの庭師が出入をするようなり苔や周辺の管理をしているようです・・・・同い年の元仲間です。彼も素晴らしい庭師です。

私は坐禅をするだけ。管理に入ってないからこそ何だか”凛”として座れます(笑)

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ちっちゃいおっさん、田邉祐樹33歳(オス・彼女募集中)も坐禅前に山門前でパシャリ!

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高梨唯人19歳:筋肉担当(オス・恋愛禁止中)は終始おふざけモード(笑)

14歳年上の祐樹を直ぐに手の平に乗せます(大汗)

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中雀門の中から法堂を眺めて合掌低頭し坐禅堂へ

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祐樹はこの日が坐禅初体験。

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唯人は2回目。

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私は何百回目?(笑)です。

この坐禅の後、私達は古都鎌倉で庭と建築巡りをしました。

そのブログはまた近日公開します。

柿渋を作る!!!

  • 2014.08.12 Tuesday
  • 07:20
 結婚式の後からブログを更新していないことに気づく・・・。

皆さんすみません。ブログには書いていませんでしたが、弊社はお陰様で大忙しな毎日を過しておりました。

さて、今日の記事「柿渋を作る」ですが、先日手入れの現場にて柿を強剪定する機会があり青柿を大量に収穫できました。

以前から日本の伝統的な塗料・染料として使われてきた柿渋を自らの手で作り出そうと思っていましたので遂に機会を得ました!

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収穫した柿。この時期の青垣が一番なんです。

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それを石臼に入れて、大かなづちで潰します。

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ヘタごと石臼に入れます。

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兎に角潰し、樽に入れる。

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樽一杯に潰した柿の実にヒタヒタになるまで水を入れて、発酵が起こり泡立つので朝夕2回攪拌。

これを7日間繰り返し、布で濾して3年発酵貯蔵すれば極上の柿渋の完成です。

これから毎年作っていき、庭匠霧島は100%天然の柿渋塗料で垣根や構造物の防腐・防水・抗菌塗料として使っていきます。

坐禅の後は鎌倉へ!!

  • 2014.05.23 Friday
  • 22:06
 1時間ほどの坐禅を終えて、お寺に挨拶をし天嶽院を去る私達。

天嶽院さんから300mも離れずにあるのが同じ曹洞宗寺院の”慈眼寺”さんです。

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私が昨年12月に池庭の改修工事をしたお寺様です。

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愛弟子:唯人はまだ入社前だったこともあり、慈眼寺さんを見たことがなかったので一緒にうかがいました。

和尚様も気さくに唯人にお話をしてくださいまして、唯人もピリリッと背筋が伸びたんじゃないかな??

そして、急遽決まった鎌倉散策!!

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日本で一番最初の禅の専門道場、それが鎌倉五山の第一位をされた建長寺です。

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境内は大禅刹特有の雰囲気で満ちています。

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禅宗伽藍の特徴である山門から一直線に伽藍が配置される建物群。

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いっちばん奥にある半増坊の展望台までは初めて行きました。

眼下には小さく建長寺の伽藍が見え、更に奥には鎌倉の海が眺望できました!!

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その後は方丈庭園でゆっくりと時を過し。

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唯人は私に憧れたのか、同じようなポーズでパシャリ(笑)

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その後は竹庭で有名な報国寺さんへ。

竹の清涼感と何んともいえない香り・・・・。

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清涼感のある竹林を眺めながらの一服・・・・・・・・なんとも贅沢な時間。

仕事は休みでも、俺は時間が許す限り「心の求める空間」を見に行こうと思う。

追伸

この時午後4時。鎌倉を4時過ぎに出発し、寒川の自宅に着いたのが5時。

5時15分には再び家を出て横浜駅まで向かった!!(自転車と電車で)

そう、この日は日本庭園協会 神奈川県支部の研修会でした。

本当に忙しい一日でした。

でも充実!!

弟子を連れ、三渓園へ

  • 2014.05.23 Friday
  • 21:34
 先日、本牧での仕事も午前中で終わったので、この現場から200mほどで近代での三大数寄者の一人、原富太郎(原 三渓)の造営した”横浜 三渓園”へ弟子たちを連れて行きました。

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原三渓の自邸

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私はここ三渓園は10回目くらい。東の桂離宮と称される建築群も魅力のひとつ。

祐樹は初めてだそうで、唯人は2回目。

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庭園の見方や、日本建築の見方。今と昔の庭の移り変わり、庭と建物の距離感。

お寺の時代ごとの造りの違いや、茶室・茶庭の事などなど、駆け出しの庭師にも、私達中堅庭師にもとても勉強になる場所。

弟子達にはそれらを踏まえての、即席講座。

たまには厳しい私です。

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でも唯人はいつでも少年のこころを忘れない(笑)出世観音にあやかりたくて仕方がないみたい。

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祐樹は唯人の手の上に乗せてもらって楽ちん!!(爆笑)

33歳ちっちゃいオッChan。

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絶妙な構図の写真!!さすが親方の私です!!あははっ!!

祐樹・・・・ちっちゃくなったなぁ・・・。

思いっきり真面目に庭を語り、思いっきり楽しく時間を過す!!

それが大事!!硬くなりすぎず!!柔らかく、でも厳しく。そして楽しく。


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